今宵、月が綺麗なので風俗へ

デリヘルが一番だと実感した理由

久しぶりにお店の風俗に行こうかなって。いつもはデリヘルが多いんです。でもたまには違う空気を吸ってみたいなって思う時もあるじゃないですか(笑)だからポータルサイトを見て、ある程度目星をつけていたんですけど、タイミングの問題ですかね。その日は休前日だったんです。だからか、目星をつけていた風俗店まで行くとどこもそこそこ混んでいたんです。残業だったので予約することも出来なかったんですよね。そうすると、結局遊んだら終電で帰宅出来ない可能性も浮上したんですよ。それならもうデリヘルでいいかなって(苦笑)何となくデリヘルで遊ぶようになっていたんですけど、時間的な制約がないってことに、他の風俗を利用することで改めて気付かされましたね。デリヘルだと自分が遊びたい時に遊べるのが半ば当たり前のように感じてしまっていたので、待ち時間が120分、しかも待合室に…という展開もそれはそれである意味刺激的で非日常ではありましたが。

マッチしているという確信があった風俗

遊ぶ前からおそらく性感マッサージは自分に合っている風俗だなって言う確信に近いものがありました。性感マッサージで遊んだことはありませんでしたけど、ただどんな風俗なのかということくらいは分かっていました。そして、性感マッサージこそ自分の理想に近いんじゃないかという思いも抱いていました。それで性感マッサージで実際に遊んでみると、やっぱりこれこそ理想だなと(笑)自分の見立て通り、これこそが自分にとって一番の理想だろうってことで、いろいろな気持ちで遊ぶことが出来たんですよ。それが本当にありがたいというか素晴らしいというか、いろんな風俗で遊んできた自分が、ようやく理想と完全にマッチする風俗と出会えた瞬間でもあったんじゃないのかなって思いがありますよね(笑)そう思えるというだけでも性感マッサージの存在は自分の中で特別なものなので、これからもより楽しんでいきたいですし、そこでの快感を胸に秘めて生きていきたいです(笑)