今宵、月が綺麗なので風俗へ

それでも風俗なら…という思い

女の子に振られたり、あるいは恋人と別れたり。そんな時に頼るのは風俗しかないでしょう。どれだけ友人に励まされたり慰められるよりも、風俗で女の子と遊んだ方が即座に癒されるんじゃないかなと(笑)風俗の良い所はたくさんありますけど、女の子が直接癒してくれるじゃないですか。正直、女の子に振られた時と言うのは存在がいなくなったというショック以上に、男としての尊厳と言うかプライドが傷つけられていることによって、より感情面がボロボロになっていると思うんですよ。だからプライドを満たしてくれるというか、埋めてくれるような存在に癒してもらわなければ意味がないんです。じゃあその存在は何かと言えば「女」なんですよ。女に振られた以上、女から癒されなければならないんですけど、そんな存在は身近にいないじゃないですか。でも風俗にはいるんですよ。しかもそこから性的に満足させてもらえますので、まさに「身も心も」癒してくれるんじゃないのかなって。

自信があったんです、彼女には

ホームページを見て楽しむ。これを繰り返していれば、ホームページを見れば実際にはどんな風俗嬢なのかもわかるようになってきましたし、自分なりに何がベストなのかや、どういった女の子を選ぶのが良いのかなど、いろいろなことが分かってきたんです。だからこそ、この前遊んだRちゃんに関しては自信がありました。彼女であれば間違いないだろうと(笑)サービス精神旺盛な彼女との一戦であればきっと楽しめる。そんな確信があったんですよね。そのもくろみ通り、彼女はサービス精神がかなり豊富だったんです。こちらを楽しませようとしてくれるその気持ちがやっぱり嬉しいじゃないですか。そこに自分なりの楽しさを感じたのはあるんですよね。そして実際に楽しめたので、やっぱり自分はホームページを見て風俗嬢を見極めるという点ではそれなりの腕前になりつつあるんじゃないのかなって思いますね(笑)選んでいるだけでそれなりの気持ちになってくるというのもありますし。